寺院の案内

寺院内の各施設案内です。
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本堂


本堂外観

県道25号から見える、本堂らしからぬコンクリート造りの本堂です。昭和29年に前住職入寺に伴う記念事業として工事が始まり昭和35年に完成、翌36年4月29日に親鸞聖人700回大遠忌法要の折に、落慶法要が営まれ、以来54年の歳月が経っています。


本堂

完成当時に比べ、欄間・本堂宮殿新調・極彩色工事等行い、特に参詣者のために、空調工事も行い大変便利に参詣できます。


和室

平成5年に門徒会館として完成、間取りが10畳と20畳の二間、空調も整い法事・会議等に利用できます。


納骨堂

昭和42年に第1・57年に第2・平成14年に第3と完成、現在は二百件弱の門信徒・有縁の方々が加入して頂いています。第一納骨堂仏壇下には、共同墓を整備しております。


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